キティ

キティ

キティ・モンゴメリー

Katherine‘Kitty’Montgomery

スーザン・サリヴァン

声/藤田淑子

グレッグの母。1948年生まれ。正式にはキャスリーン・モンゴメリー。瞳はブルー。バサール大卒の傲慢な上流階級婦人。寄付集めのパーティを開くのが得意で、何でも自分の思いどおりに仕切ろうとする。世間体を重んじ、他人からどう見られているかを気にする。時々ヒステリックになる傾向があり、メイドのセリアが気をつけてやらないと、やたらテンションが上がってしまう。夫エドワードを尻に敷いているが、第9話「暴かれたパパの過去」で結婚が成立していなかったことが判明。初めダーマを毛嫌いしていたが、しだいに理解するようになった。ビリヤードが得意で、意外に文才がある。

(TEXT byろれっち)


キャサリン・モンゴメリー

典型的な上流階級の奥様。当初はそんな生活をダーマにも押しつけていたが、最近はダーマのペースに押され気味。ダーマとスポーツカーを飛ばしたり、レストランで大暴れしたり。「イヤよ。イヤよ。」と言いつつも、ダーマに紹介されたエッチな小道具専門店やカッコイイウェイターのいるお店に出入りしている。

 ダーマに嫁いびりをしているが、自分も姑が亡くなるまでは、いびられ続けていた。

 子供の頃は太っていたが、若い頃は万年準ミスだった。ハイソな奥様なので、決してお料理はしない。しても出来た料理はスーパーウェルダン(笑)で真っ黒焦げ。

 両手をそろえて外側に降るのがクセになっている。

 好みのタイプはハリソン・フォード

(TEXT byオグ)


キティに関するメモ

  • 瞳はブルー。(第5話)

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